GMOあおぞらネット銀行のデビットカードは法人設立直後にオススメカード&銀行!メリットまとめ

デビット・プリペイドカード
※本記事はプロモーションを含みます。

法人設立直後に開設すべき銀行口座としておすすめなのが「GMOあおぞらネット銀行」です。

【メリット】

  • 口座維持手数料が無料
  • 振込手数料が安い
  • 国庫金を受け取れる(法人口座もOK)
  • Pay-easy(ペイジー)対応:口座から税金や社会保険料等を簡単に支払える!
  • デビットカードを最大20枚無料発行できる
  • デビットカードの還元率が1.0%

GMOあおぞらネット銀行の法人口座には「利用料無料」「振込手数料が安い」といった特徴があり送金コストを抑えたい企業にぴったりです。

口座運用で必要な費用は基本的には「他行間の振込手数料のみ」で、それ以外の維持費はとくにかかりません。

すでにほかの銀行口座を使っている方も、経費削減のためにGMOあおぞらネット銀行に乗り換えてもいいでしょう。

【法人口座を開設するならGMOあおぞらネット銀行】
GMOあおぞらネット銀行の法人口座は「口座開設しやすい銀行」としてネットでも話題です。
審査に利用できる書類の種類が多く、法人設立初期の方も申込やすいです。
また、提出書類の不足で口座開設できなかった際も、追加書類を出すことで最終的に口座開設できるケースが多くあります。
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GMOあおぞらネット銀行はデビットカードも強い!

GMOあおぞらネット銀行デビットカード

GMOあおぞらネット銀行を利用すると、1口座に対し1枚デビットカードを作成できます。

デビットカードは利用時に引き落とし口座から即座に代金が引き落とされるタイプのカードです。

使用感はクレジットカードと変わりませんが、与信審査がないため審査に不安がある経営者さんでも法人カードとして利用できます!

【GMOあおぞらネット銀行のデビットカード】

  • 年会費:無料
  • 発行方法:キャッシュカードに自動付帯
  • 還元率:通常1.0%←デビットカードではかなりの高還元率
  • 発行枚数:最大20枚(サブカード9,998枚※)
  • 利用可能額:1日最大2億円(Mastercard)

※サブカードは提携ATMでの入出金は不可

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法人口座の基本情報

GMOあおぞらネット銀行法人口座の基本情報

GMOあおぞらネット銀行口座の基本情報
対象個人事業主
法人
口座利用料無料
振込手数料・同行宛て:無料
・他行宛て一律:145円/件
開設期間最短即日
バーチャルオフィスで申し込み可能
※申請した住所で郵送物を受け取れるなら可能
携帯電話で申し込み可能
※代表者の携帯電話を連絡先に申し込める
国庫金受取可能
アプリの種類・取引アプリ
・認証アプリ
※iPhoneとAndoroidの両方で利用可能
セキュリティワンタイムパスワード認証等あり

GMOあおぞらネット銀行の法人口座は、「個人事業主」と「法人」が対象です。

どちらもサービスはほぼ共通していますが、個人事業主は「必要書類が簡単」で「ビジネスIDを利用できない」といった点に違いがあります。

「利用手数料無料」や「振込手数料が安い」といったメリットは同じなので、個人事業主にとっても魅力的な銀行ですよ。

【使いやすいポイント】
GMOあおぞらネット銀行では、税金や社会保険料等を口座から簡単に支払える「Pay-easy(ペイジー)」に対応しています。
対応後は、今まで時間のかかっていた税金等の支払いが簡単かつ短時間でできるようになります!

個人事業主の必要書類

  1. 個人事業主の確認書類:個人事業開業届出書、青色申告承認申請書、確定申告書、個人事業開始申告書、納税証明書、各行政機関発行の許認可証、のいずれか1点
  2. 事業内容の確認書類:ホームページのアドレス、会社案内、請求書等のいずれか1点

申し込みにあたり、上記①と②のそれぞれから1点ずつを提出します。

何を提出すればいいのか迷うのが②だと思いますが、これは事業内容がわかるならなんでもOKです。

「各行政機関発行の許認可証」・「請求書」・「発注書」・「受注書」・「納品書」・「契約書」・「企画書」・「提案書」など、自社のサービスであることが分かる書類なら何でも利用できます。

個人事業主のビジネス口座はWebから申込可能で、必要書類もアップロードで提出できます。

【誰でも申し込みやすいポイント】

  • バーチャルオフィスを事務所にしている個人事業主や法人の申込OK
  • 固定電話不要:代表者の携帯電話を連絡先にしてOK
  • ※バーチャルオフィスを住所にする場合は郵送物を受け取れることが条件です

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    法人の必要書類

    1. 事業内容確認書類:ホームページのアドレス、会社案内、パンフレット、チラシ等のいずれか1点
    2. 担当者本人確認書類:運転免許証、パスポートなどから1点

    ①事業内容確認書類は個人事業主と同じで、「締結・調印済みの契約書」や「請求書」など代用として使える書類はたくさんあります。

    ②担当者本人確認書類は「運転免許証」や「パスポート」以外にも、「マイナンバーカード(裏面のみ可)」など代用できる書類は多いです。

    法人代表者がネットから「セルフィ―動画での本人確認」を実施する場合は、必要書類は①のみになります。

    法人代表者による申込で条件を満たせば最短即日口座開設も可能

    GMOあおぞらネット銀行

    最短即日で口座開設するためには下記3条件を満たす必要があります。

    1. スマートフォンで顔をセルフィ―動画で撮影
    2. 取引責任者と代表者が同一(代表者が自分で申し込む)
    3. 運転免許証、マイナンバー、在留カードのいずれか1点を持っている

    今まで以上に、より便利で簡単に法人口座を開けるようになりました!

    振込手数料(税込)

    GMOあおぞらネット銀行

    カード名称GMOあおぞらネット銀行住信SBIネット銀行三菱UFJ銀行
    (インターネットバンキング)
    三井住友銀行
    (Web21<ライト>)
    みずほ銀行
    (e-ビジネスサイト)
    他行宛:3万円未満145円145円154円165円490円
    他行宛:3万円以上145円145円220円330円660円
    本支店:3万円未満無料無料無料無料220円
    本支店:3万円以上無料無料無料無料440円

    GMOあおぞらネット銀行は、「初期登録料」や「月額利用料」などはすべて無料。

    振込手数料は他行間のみ145円(税込)かかりますが、それ以外は無料です。

    都銀3社と比較すると、GMOあおぞらネット銀行を含むネット銀行の振込手数料が圧倒的に安いです。

    GMOあおぞらネット銀行は「総合振込」という一括でさまざまな口座へ振り込めるサービスがあります。
    総合振込も同様のの手数料で利用でき、振込件数は9,999件と膨大です。

    サブスクサービス「振込料金とくとく会員」がすごい!

    GMOあおぞらネット銀行には、「振込料金とくとく会員」というサービスが用意されています。

    振込料金とくとく会員は、国内銀行初の銀行が行うサブスクリプションサービスで、月額500円を支払えば他行あて振込手数料が一律129円/件になります。

    振込料金とくとく会員
    月額利用料初月無料、翌月より500円(税込)
    振込手数料一律129円/件
    提携ATM出金手数料通常110円→5回月まで無料
    ビジネスデビット付きキャッシュカード追加発行手数料通常1,100円→無料

    振込料金とくとく会員(サブスクサービス)に加入するかは、他行あて振込の回数を見て判断すればOKです。

    他行あて振込を4回以上する場合は、振込料金とくとく会員に入った方がお得です。

    >>公式HPには振込手数料を比較する便利なツールも用意されています。こちら(振込手数料シミュレーター)をクリック

    今回のサービス拡充はお客さまの声を受けての変更だそうで、法人顧客が求めている「振込手数料の優遇」「ATM手数料の無料化」に応えた内容になっています。

    メガバンクの法人ネット口座には、月額の利用料金がかかります(銀行の収入の1つ)。GMOあおぞらネット銀行は、口座利用料を無料にしつつ、こういったサブスク収入などで収益を上手に出していますね。

    新規口座開設者向け:お得な特典

    GMOあおぞらネット銀行

    口座開設月の翌々月まで、他行宛て振込手数料が月20回無料になります!

    法人設立1年未満の方なら、設立月から12ヶ月、月20回無料とより長く本特典を利用できます。

    もともと振込手数料の安さに定評のあるGMOあおぞらネット銀行ですが、新規口座開設者ならよりお得に利用できますよ。

    ■詳細:他行宛て振込手数料が、口座開設月の翌々月まで20回無料-GMOあおぞらネット銀行

    振込入金口座(=バーチャル口座)

    GMOあおぞらネット銀行は「振込入金口座」という名称のバーチャル口座サービスがあります。

    • 初期登録料:無料
    • 月額利用料:無料
    • 口座発行単位:1口座単位で発行と削除が可能
    • その他:チェックデジット搭載、口座名義人の一部自由設定可能、期限型と継続型を選択可能

    バーチャル口座は「注文ごとやお客さまごとに振込入金口座を割り当てられる」のがメリット。

    「期限型(30日間)」と「継続型(期限なし)」を選ぶことができ、1口座単位で発行や削除ができます。

    また、チェックデジットという誤振込防止機能も搭載されており、これらすべてのサービスを無料で利用可能です。

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    アプリ

    用意されているアプリは以下の2種類。

    • 取引アプリ
    • 認証アプリ

    取引アプリは「残高照会」や「入出金明細照会」など、通常の口座操作で利用するアプリです。

    認証アプリは「振込」や「暗証番号変更」など認証が必要となるときに利用するアプリで、アプリトークンを利用することでよりセキュリティが高くなります。

    どちらも「iPhone」と「Android」に対応しています。

    セキュリティ

    セキュリティが高いことも、GMOあおぞらネット銀行のメリットです。

    • ビジネスID:権限設定割り当て
    • 電子証明書:不正利用防止
    • ※個人事業主はどちらも利用不可。また、個人事業主は複数口座を持てません。

    ビジネスIDを利用すると、取引責任者とは別に最大100名までユーザーを追加できます。

    操作等の権限を割り当てたグループを作成して、そこにユーザーを追加する形で利用します。

    口座操作を行う社員が多い企業にとっては、かなり便利なサービスです。

    電子証明書はビジネスIDの利用者だけに提供されており、ユーザーの端末を認証するサービスです。

    どちらのサービスも無料で利用できますよ。

    ネット銀行は還付金や振替納税には対応していないので注意

    ネット銀行の法人口座は、還付金や振替納税に対応していません。

    • 楽天銀行:還付金は可能、振替納税は不可
    • 住信SBIネット銀行:還付金は可能、振替納税は不可
    • イオン銀行:還付金は可能、振替納税は不可
    • セブン銀行:両方不可

    ネット銀行は各社によって還付金の対応が異なり、振替納税は不可となっているところが多いです。

    還付金や振替納税に対応できる法人口座を求めているなら、メガバンクや地方銀行などを選ぶほうがいいですね。

    GMOあおぞらネット銀行では、国庫金の受け取りが可能です。
    これによりネットバンクのデメリットが解消されより使いやすくなりました。
    ※国庫金の受け取りには関係官庁で所定の手続きが必要です。
    ※ネット銀行は紙通帳がないためログイン後の「口座情報画面」を印刷してください。

    ビジネスデビットの基本情報

    GMOあおぞらネット銀行デビットカード

    カード名称ビジネスデビットカード
    年会費無料
    国際ブランドVisa、Mastercard
    ※特にこだわりのない方は利用可能額が高いMastercardブランドがおすすめ
    申込対象・日本国内居住の15歳以上の個人または個人事業主
    ・日本国内の日本法に基づいて設立された法人
    利用限度額1枚1,000万円
    ※Visaの1日の利用限度額は500万円
    ポイント還元率通常1.0%
    サブカード指定の1法人口座につき最大9,998枚
    電子マネータッチ決済
    付帯保険不正利用補償
    当サイトの解説こちらをクリック

    GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設すると、高還元率なビジネスデビットを無料利用できるのもメリットです。

    一般的な法人カード(クレジットカード)よりも還元率が高いため、経費の節約効果が高まります。

    ただし、デビットカード(即時引き落とし)のため、キャッシュフローの改善効果はありません。

    【国際ブランドが選べるようになりました】
    2022年10月より国際ブランドをVisaもしくはMastercardから選択できるようになりました。
    特にこだわりのない方は、利用可能額の高いMastercardブランドがおすすめです!
    GMOあおぞらネット銀行
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    年会費と発行手数料

    ビジネスデビットは年会費無料です。

    法人の場合、最大20の口座を持つことができるため、デビットカードも最大20枚所持できます。

    発行手数料は口座開設時にデビットカードを希望すれば1枚目は無料発行となりますが、あとから発行すると1,100円(税込)かかります。

    また、2枚目以降も発行手数料が1枚あたり1,100円(税込)です。

    発行方法

    1枚目の発行方法は、口座開設時にデビットカードを希望すればキャッシュカードに自動付帯されます。

    2枚目以降はWebからの申し込みです。

    利用明細画面

    GMOあおぞらネット銀行

    GMOあおぞらネット銀行のデビットカードには、利用明細を会計ソフトに自動反映させられる機能があります。

    これにより会計ソフト上での自動仕分けも可能となり、経理業務の負担がより軽減されます!

    今までは、「Visaデビット利用」としか記載されなかった部分が、「〇〇でんき」と具体的に記載されるようになり、勘定科目の判別が簡単になりました。

    ポイント還元率

    ビジネスデビットは「キャッシュバック」が搭載されています。

    利用額に応じて通常1.0%のポイント還元率でキャッシュバックを受けられるため、他のデビットカードや法人カードと比較しても高還元率です。

    キャッシュバック式のため、ポイントの使い道を模索しなくていいのも便利ですね。

    GMOあおぞらネット銀行のデビットカードは個人用もありますが、そちらの還元率は0.6%。
    ビジネス用のほうが還元率が優遇されています。
    ▼法人デビットカードはGMOあおぞらネット銀行で決まり▼
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    タッチ決済

    本デビットカードでは、両ブランドともに「タッチ決済」が使えます。

    クレジットカードの差し込み等が不要なため、タッチだけで簡単に決済を完了させられます。

    「デビット後払いオプション」が使える

    デビットカードは、支払いと同時に銀行口座からお金が引き落とされる「即時決済」が決済の基本方式です。

    しかし、即時決済方式では、クレジットカードのようなキャッシュフロー上のメリット(利用から支払いまで時間的余裕がある)が得られません。

    そこで2022年11月14日より「デビット後払いオプション」の提供が開始されました。

    融資枠を利用することで、デビットカードでありながらクレジットカードのような後払いが可能になっています。

    後払いオプションの利用には「融資枠ビジネスローン あんしんワイド」の契約が必要で、この融資可能枠内であればデビットカードの支払いを後払いにできます。

    【利用条件】

  • GMOあおぞらネット銀行の法人口座(円普通預金口座)を保有している
  • GMOあおぞらネット銀行のデビットカードを保有している
  • 「融資枠型ビジネスローン あんしんワイド」に契約している
  • デビット後払いオプションの詳細はこちら(公式サイト)をご覧ください。

    ▼デビット後払いオプションのイメージ図
    デビット後払いオプション

    法人カードの代用として使える?

    法人カードと比較すると、ビジネスデビットは以下のようなメリットがあります。

    • 口座は審査があるが、デビットは審査なし
    • 還元率:通常1.0%
    • キャッシュバック率で考えても高還元率

    法人カードは書類が面倒なカードも多いため、審査なしで経費専用カードを作れるのは便利です。

    キャッシュバック可能な全カードの中でも1.0%は高還元率な水準なため、カードとしてのスペックも充分です。

    ただし、このカードはデビットカードですので、「キャッシュフローの改善はできない」という点はおさえておきましょう。

    審査に通らないといった事情がない限りは、法人クレジットカードの使用がおすすめです。

    クレジットカードタイプも登場:GMOあおぞらビジネスクレジットカード

    GMOあおぞらビジネスクレジットカード

    GMOあおぞらネット銀行がライフカードと提携「GMOあおぞらビジネスクレジットカード」を提供しています。

    GMOあおぞらネット銀行には、本記事で紹介している「デビットカード」がありましたが、クレジットカードへのニーズに応えるため新しく作成されました。

    デビットカードではないため審査がありますが、「資金決済が月1回になる(=キャシュフローが改善する)」などのメリットもあります。

    ▼GMOあおぞらビジネスクレジットカードの概要
    ・年会費:無料
    ・限度額:10万円~500万円
    ・ポイント還元率:0.5%
    ・追加カード:最大3枚まで

    本カードはGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設者であれば、必要資料不要でWEBから申込できます。

    ■詳細:GMOあおぞらネット銀行とライフカードが提携 ETCカードも発行可能な法人の代表者さま向けクレジットカード「GMOあおぞらビジネスクレジットカード」の提供を本日開始-PRTIMES

    大量の社員カードが必要なら:法人向けプリペイドカードを利用する

    デビットカードはGMOあおぞらネット銀行口座のように1口座1枚であることが一般的です。

    大量の社員カードが必要な場合は、「法人向けプリペイドカード」を利用しましょう。

    Bizプリカならカード1枚月額100円で上限枚数なしで社員カードを発行できます。

    公式サイト
    Bizプリカは法人プリペイドカード!評判・メリットとは?小口現金の効率化を目指す運営会社へのインタビューあり!
    法人・店舗ビジネスにおける小口現金・現場の立替金に対して非常に使いやすいカード「Bizプリカ」の紹介・運営者会社のTOMOWEL Payment Service株式会社に迫るインタビュー記事です!

    あんしんワイドローン:創業期や赤字でも借りられる!

    あんしんワイドローン

    あんしんワイドローンは、事業資金運転資金つなぎ資金などに利用できるビジネスローンです。

    一般的なローンとは異なり、「融資枠型」のローンであるため、融資枠内の利用であれば何度でもいつでも手数料不要で借入ができます!

    今は借入の必要がなくても「万が一に備えて融資枠だけ用意しておく」という使い方も可能です。

    年利0.9%~、最大1,000万円の借入限度額をもてます(詳細は審査のうえ決定)。

    ▼一般的な証書貸付との比較(右が本商品の融資枠型)

    証書貸付融資枠型
    複数回借入する際の手間

    借入の度に必要

    初回のみ
    ※年1回の契約更新あり
    いざという時の備え
    ×
    借入時に申し込みが必要

    今すぐ借入なくてもOK
    返済の柔軟性
    ×
    期日以外の返済は一般的に手数料が必要

    返済日以外でもいつでも手数料無料で返済可能

    審査に決算書、担保、保証人等は必要ありません!

    GMOあおぞらネット銀行

    審査は「銀行口座の直近7ヶ月分の入出金明細等」をもとに行われます!

    そのため、用意が大変な決算書や担保、保証人は不要です。

    創業期や赤字企業でも、いざという時のために融資枠を確保することができます。

    まとめ

    GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設すればいろんなメリットを得られます。

    とくに「振込手数料を安くできる」のは大きなメリットです。

    • 口座維持手数料が無料
    • 振込手数料が安い
    • セキュリティが高い
    • デビットカードを最大20枚無料発行できる(法人口座)
    • デビットカードの還元率が1.0%

    「初期登録費用」や「月間利用料」、「ビジネスID」や「総合振込」といったオプションも無料で使えます。

    さらに高還元率なデビットカードまで無料で用意されており、目的にマッチすれば非常にメリットの高い法人口座です。

    ▼法人デビットカードはGMOあおぞらネット銀行で決まり▼
    GMOあおぞらネット銀行デビットカード公式サイト・今すぐ申込み※デビットカードの作成には口座開設が必要です(カードとあわせて法人口座も開設すると便利!) 広告:GMOあおぞらネット銀行

    情報・画像の出典

    ・出典:GMOあおぞらネット銀行|法人口座

    デビット・プリペイドカード 法人カードの券種紹介

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    三井住友カード ビジネスオーナーズ

    三井住友カード ビジネスオーナーズは法人カードでは珍しい年会費無料カードです!

    有料のゴールドもありますが、ビジネス関係の特典は共通しているため、空港ラウンジ等の特典が不要なには「一般カード」でOKです。

    (上位のカードはなんとなく使いこなせないかも…年会費は無料がいい!)という方にオススメできる1枚。

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    還元率も通常1.25%あり、年間1,000万円以上使う方であればポイントだけで十分に年会費分を回収できます。

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