デポジット型法人カードならSBS Premium Card【申込終了】低クレヒス・審査落ちの救世主!

デビット・プリペイドカード
SBS法人カード(DPB)は【新規会員の受付を終了】しました。

SBS Premium Card(DPB)は、事前にデポジット(保証金)を預けてから使う、デポジット型クレジットカードです。

デポジット型だとカード会社の貸し倒れリスクがないため、ブラックリストに入っていても申し込みできます!

ほかにも、「クレジットカードは怖くて持ちたくない人」・「キャッシュがあり高額な支払いが多い人」にもおすすめでした。

SBS Premium Card(DPB)はすでに申込を終了しているため、審査なしでもてるプリペイドカードを検討してみてください。

審査が不安な方・個人のクレヒスの問題で審査に通らない方には、プリペイド型法人カード「Bizプリカ」のご検討をおすすめします!


  • プリペイド型(事前に利用分を入金する)なので与信審査なし
  • 1枚月額110円と格安で法人カードが作れる
  • 発行可能枚数は無制限
Bizプリカ公式サイト
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後継カードは出ていないので別のカードを検討しよう

クレジットカードが新規受付を停止するときは後継カードが出ることがありますが、SBS(DPB)法人カードに関しては出ていません。

そのため、SBS(DPB)法人カードを検討していた方は別カードの検討が必要です。

クレジットカードの審査に強い不安がある方には、審査不要の「デビットカード」や「プリペイドカード」がおすすめです。

  • クレジットカード:
    利用金額を1ヶ月ごとに集計して後払い
  • デビットカード
    銀行に紐づけて利用ごとに銀行口座から随時引き落とし
  • プリペイドカード
    事前にチャージした金額が利用できる
  • 法人デビットカードを利用する

    デビットカードは銀行口座に紐づけされているカードです。

    【デビットカードの特徴】

    • 審査がない
    • 社員用カードも追加で発行可能
    • チャージは不要で銀行口座から即時引き落とし
    • ポイント還元があるカードが多い

    クレジットカードと同様に、利用額に応じてポイント還元が受けられるカードが多いです(プリペイドカードはポイント還元なしが多い)。

    また、デビットカードは利用代金が銀行口座から即時に引き落とされるため、プリペイドカードのように事前チャージが不要なのもメリットです。

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    法人プリペイドカードを利用する

    プリペイドカードは事前に入金した金額だけが使えるカードです。

    【プリペイドカードの特徴】

    • 審査がない
    • 社員用カードも追加で発行可能
    • 事前チャージが必要
    • ポイント還元がないカードが多い

    審査が不要なだけでなく、デビットカードと異なりスピーディーに発行できるのも魅力です。

    プリペイド型カードの代表として「Bizプリカ」を紹介します。

    1枚月額110円と格安で社員用カードも発行でき(上限なし)、カードごとに利用金額の設定もできます。

    クレジットカードに代わる選択肢として、Bizプリカ(プリペイド型カード)は大注目の1枚です。

    Bizプリカ公式サイト

    個人だけでもクレジットカードを作っておく

    法人としてクレジットカードがもてなくても、とりあえず個人としてクレジットカード作っておきたい方もいらっしゃるかと思います。

    そんな方におすすめしたいのが「ACマスターカード」です。

    ACマスターカード券面画像

    カード名称ACマスターカード
    年会費無料
    申込対象成人以上
    限度額審査により通知
    ポイント還元率0.25%
    空港ラウンジなし
    保険なし

    クレヒスに不安を抱えている方は、まずHPでカード発行が可能か診断できる「3秒診断」を受けてみましょう。

    診断後すぐに申し込めば、最短30分で審査結果がわかり、当日中にカードを受け取ることもできます。

    個人のクレジットカードであっても、法人税の支払いなど会社の支払いに使えるため急場をしのぐには充分です。

    ACマスターカードは支払いのすべてがリボ払いになってしまうため、使い方には気を付けてください(手続きをすれば一括払いにできます)。

    再チャレンジするならこの法人クレカ!

    この章では、独立・設立直後でも申し込め、発行までのハードルが低い法人カードをピックアップしました。

    申し込みしやすく、スペックも高いカードですので、法人クレカに再チャレンジする際にぜひ参考にしてください。

    【設立初期でも作りやすいカード】

    • 三井住友カード ビジネスオーナーズ
    • アメックス法人カード

    1枚目のカードでスペックを重視し、プラチナカードなどに申し込んだ方には「三井住友カード ビジネスオーナーズ(一般)」がおすすめです。

    どうしてもカードの見た目やステータスにこだわりたい方は、「アメックス法人カード」もいいでしょう。

    三井住友カード ビジネスオーナーズ
    三井住友カード ビジネスオーナーズ
    年会費・還元率
    年会費初年度0円(税込)
    2年目以降0円(税込)
    ポイント・還元率基本0.50%
    上限1.5%
    追加カード・ETCカード
    追加カード
    ETCカード
    付帯保険
    海外旅行保険
    国内旅行保険×
    ショッピング保険×
    国際ブランドVISA
    入会特典

    ▼新規入会キャンペーン
    新規入会&利用で最大8,000円相当のVポイントプレゼント!

    その他のキャンペーン情報

    個人会員向けの三井住友カードとあわせてもつと、特定の加盟店での利用で最大1.5%還元に!

    編集部レビュー

    年会費無料・赤字や法人設立すぐでも申込OK、非常にハードルが低く持ちやすい1枚目にオススメの法人カードです。

    三井住友カード ビジネスオーナーズの審査・マイル還元率・年会費を所有者が解説!(一般・ゴールドを徹底比較)
    【徹底検証】初年度・設立初期におすすめの三井住友カード ビジネスオーナーズ。一般・ゴールドについて限度額・個人事業主でもOKか・追加カード・ETCカードの有無まで解説!今すぐチェック。
    アメリカン・エキスプレス(R)・ビジネス・カード
    アメリカン・エキスプレス(R)・ビジネス・カード
    年会費・還元率
    年会費初年度13,200円(税込)
    2年目以降13,200円(税込)
    ポイント・還元率基本0.3%
    上限1.0%
    追加カード・ETCカード
    追加カード
    ETCカード
    付帯保険
    海外旅行保険
    国内旅行保険
    ショッピング保険
    国際ブランドAMEX
    入会特典

    初年度年会費(13,200円)が無料!

    その他のキャンペーン情報

    -

    編集部レビュー

    定番法人カードのアメックス。ANAマイルを貯めやすく、利用実績やデポジットに応じて限度額にゆとりを持たせやすいのが特徴。国内空港ラウンジも使えます。

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    ステータスの高さが魅力のアメックス法人カード!個人事業主でも大丈夫?限度額、追加カード、ETCカード、空港ラウンジの利用可否、付帯保険、コンシェルジュの有無、他カードと比較しながら徹底解説!

    ▼想定の利用金額から、お得度で比較して法人カードを探したい方はこちらもご利用ください。

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    あなたの属性

    ▼ここから先は申込受付時のビジネクストカードの情報です。参考程度にご覧ください。

    【新規受付 終了済み】SBS Premium Card(DPB)とは?

    SBS(DPB)法人カードは【新規会員の受付を終了】しました。
    以下は参考情報としてご覧ください。

    SBS Premium Card(DPB)

    カード名称SBS Premium Card(DPB)
    年会費38,500円(10万円)
    44,000円(20万~90万円)
    55,000円(100万~190万円)
    ※限度額によって年会費が異なる。()は限度額。
    申込対象法人代表者または個人事業主
    ※日本国内にお住いの20歳以上70歳未満で電話連絡が可能な方
    限度額10万円(38,500円)
    20万~90万円(44,000円)
    100万~190万円(55,000円)
    ※デポジットによって限度額が異なる。()は年会費。
    追加カードなし
    ETCカード年会費:無料
    発行枚数:1枚
    発行手数料:無料
    ポイントプログラムLIFEサンクスプレゼント
    ポイント付与1,000円で1PT
    ポイント還元率0.5%
    ポイント交換先キャッシュバック(4.55%)
    Vプリカギフト(0.5%)
    三光マーケティングフーズお食事券(0.7%)
    ANAマイル移行(0.25%)
    楽天ポイント移行(0.5%)など


    空港ラウンジなし
    保険ショッピング保険:なし
    海外旅行保険:最高2,000万円
    国内旅行保険:最高1,000万円
    電子マネーApple Pay

    SBS Premium Card(DPB)は、「Smart Billing Service」と「ライフカード」の提携法人カードです。

    スペックは上記のとおりにスタンダードな仕上がりですが、この法人カードは「DPB=デポジット」という保証金を預ける形で所持できるのが特徴です。

    事前にデポジット(保証金)を預けることで、保証金の範囲内で限度額の設定をするクレジットカード

    事前にデポジット(保証金)を預けることで、保証金の範囲内で限度額の設定をするクレジットカード

    SBS Premium Card(DPB)は、最初にデポジットを預けなければなりません。

    1. デポジットを預ける
    2. カードの利用開始
    3. 退会時にデポジットは返還される

    デポジットが必要なことから「損なのでは?」と思うかもしれませんが、保証金は退会時に返還されます。

    SBS Premium Card(DPB)は預けた保証金の範囲内で限度額を設定でき、高額なデポジットを預けるほど高額な限度額を保持できるようになります。

    通常のクレジットカードの場合、限度額を引き上げられるかどうかは利用実績等を加味してカード会社が判断します。

    カード発行当初から高額な限度額を持ちたいならSBS Premium Card(DPB)のほうが希望を叶えやすいです。

    年会費は月の限度額(≒デポジット)に応じて変動(※限度額は10万円単位で設定可能)

    SBS Premium Card(DPB)の年会費は、限度額に応じて変わります。

    • 限度額10万円:年会費38,500円
    • 限度額20~90万円:年会費44,000円
    • 限度額100~190万円:年会費55,000円

    限度額は保証金の範囲内で10万円単位で設定できますが、限度額を高く設定すると年会費も比例して高くなってしまうという点はおさえておきたいところです。

    クレジットカードを作れない社長の強い味方

    SBS Premium Card(DPB)は、諸事情でクレジットカードが作れない場合の代替手段として非常に有力な法人カードです。

    法人カードを持てない場合、代替手段として「デビットカード」「プリペイドカード」がありますが、それぞれデメリットもあります。

    • デビットカード:自由に引落口座を選べない
    • プリペイドカード:都度チャージが必要

    デメリットを考慮すると「やっぱりクレジットカードを持っておきたい…!」と思う方も多いでしょう。

    そういった状況ではSBS Premium Card(DPB)が最適です。

    SBS Premium Card(DPB)はデポジット型で(実質的にはクレジット審査が不要)と想定されるので、他の法人カード審査に落ちたとしても合格できる可能性が大いにあります。

    SBS Premium Card(DPB)のメリット

    SBS Premium Card(DPB)のメリットは、主に以下のような内容があります。

    • カード会社に貸し倒れリスクが無いため審査がゆるい
    • デポジットを上げれば限度額が上がる
    • スムーズな支払い手段の確保
    • 経費処理の簡易化
    • プリペイドカードのような都度のチャージは不要
    • ポイント還元率は0.5%
    • 優待サービスが多い

    一番のメリットは「カード会社に貸し倒れリスクがない」点で、審査が不安な方にとっては救いとなります。

    もちろん、審査基準は非公表なので断言はできませんが、もし審査が厳しいのであればデポジット型である必要性はとくにないように感じます。

    その他、スペックで注目しておきたいのは「ポイント還元」と「優待サービス」です。

    ETCカードも年会費無料で利用可能

    SBS Premium Card(DPB)はETCカードを年会費無料で追加できます。

    • 年会費:無料
    • 発行枚数:1枚
    • 発行手数料:無料

    発行枚数は1枚までです。

    ※SBS Premium Card(DPB)は社員用追加カードがないので、本会員用に1枚だけを発行できる仕様です。

    ポイントは0.5%の還元率で貯められる

    SBS Premium Card(DPB)はライフカードのLIFEサンクスプレゼントが搭載されており、ポイント還元率は0.5%です。

    • キャッシュバック(4.55%)
    • Vプリカギフト(0.5%)
    • 三光マーケティングフーズお食事券(0.7%)
    • ANAマイル移行(0.25%)
    • 楽天ポイント移行(0.5%)など

    1,000円毎に1PTが付与され、1PTの価値は交換商品によって異なることから最終的な還元率には若干の差があります。

    ライフカードは「ステージ制プログラム」や「L-Mall」などポイントUPがありますが、ライフカードに問い合わせたところSBS Premium Card(DPB)はすべてのポイントUPは対象外との回答でした。

    そのため、ポイント還元率は交換先によってやや増減するだけで、約0.5%が目安となります。

    法人カードはポイント還元がないカードも多いので、0.5%の還元率でもポイントを貯められるのは強みです。

    優待サービスが非常に多い

    SBS Premium Card(DPB)のスペック的な最大のメリットは優待サービスの豊富さです。

    • コスト削減サービス:成果報酬手数料50%を20%割引
    • 航空券割引サービス:国内の旅行券が最大30%割引
    • 経理アシスタントサービス:経費精算書や決算書の作成10%割引
    • 助成金申請代行サービス:成果手数料最大6%割引
    • 専門家業務依頼サービス:サービス利用時5,000円キャッシュバック など

    ※ページ後半で一覧紹介しています。

    SBS Premium Card(DPB)には、独自特典として多くの優待サービスが付帯されており、実用性が高い特典が多いです。

    SBS Premium Card(DPB)のデメリット

    SBS Premium Card(DPB)のデメリットは、主に以下のような内容があります。

    • 先出しでデポジットが必要
    • 社員用追加カードを発行できない
    • 空港ラウンジがない
    • 年会費がやや高い

    カードを持つために最初にデポジット金を用意しなければならず、若干の資金的な余裕が必要です。

    ただし、デポジット金は退会時に返還されるのでデメリットというほどネガティブなものでもありません。

    他カードと比較した場合、「社員用追加カードを発行できない」・「空港ラウンジがない」・「年会費がやや高い」の3つもデメリットに感じやすいです。

    空港ラウンジを無料利用できない

    法人ゴールドカードの多くは、空港ラウンジが付いています。

    空港ラウンジが付いていると対象空港のラウンジを無料利用できるのでお得です。

    SBS Premium Card(DPB)は「ゴールドカード」+「年会費が高い」というスペックでありながらも空港ラウンジがついていません。

    「ゴールドカードは空港ラウンジ特典の付帯が常識」という感覚の方は残念に思うかもしれません。

    空港ラウンジの料金は1,000~2,000円といった相場なので、逆に「空港ラウンジあり」+「優待サービスなし」といったスペックのカードと比較すると使い方によってはSBS Premium Card(DPB)のほうがお得です。
    航空券割引等のフライト系も充実しているので、それらの特典で空港ラウンジ分をカバーしましょう。

    年会費が高いので、審査に自信があるなら他カードのほうがコスパがいい

    SBS Premium Card(DPB)の年会費は限度額に応じて38,500円・44,000円・55,000円です。

    • 限度額10万円:年会費38,500円
    • 限度額20~90万円:年会費44,000円
    • 限度額100~190万円:年会費55,000円

    この年会費は法人カード全体で見てもプラチナクラスなので、審査に自信があるならプラチナカードへ申し込むほうがいいかもしれません。

    とくに「1.0%以上の高還元率」や「プライオリティパス」にこだわるなら、これらのスペックはSBS Premium Card(DPB)にはないのでプラチナカードを選ぶほうが希望が叶います。

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    結論、審査合格を重視する方におすすめな法人カード!

    SBS Premium Card(DPB)は、以下のような方におすすめです。

    • 審査に自信がない
    • それでも、デビットカードやプリペイドカードは嫌
    • やはり法人カードを持っておきたい
    • 高限度額の法人カードを持ちたい
    • 優待サービスをフル活用してコスト削減に繋げたい

    簡単にまとめると、「審査に合格しやすい」+「ポイント還元0.5%」+「優待サービスが多い」というカードであり、単に作りやすいだけのカードではないところが魅力です。

    最大のネックとなるのは高額年会費ですが、法人カードは年会費を全額経費にできます。

    黒字経営で経費を増やして税金を抑えたい状況なら、年会費が高いことは逆にメリットになりますよ。

    法人カードの年会費は一括経費(損金算入)!消費税も含めた勘定科目や、ちょっと背伸びして高級カードを持つべき理由まで。
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    SBS Premium Card(DPB)の優待サービス一覧

    SBS Premium Card(DPB)

     優待サービス
    専門家業務依頼サービスサービス利用時5,000円キャッシュバック
    海外Wi-Fiレンタルサービスご利用料金20%割引
    宿泊予約割引サービス団体宿泊8%割引
    個人宿泊 初回5,000円割引
    国内・海外旅行割引サービス海外旅行最大8%割引
    国内旅行最大5%割引
    助成金申請代行サービス成果手数料最大6%割引
    求人無料掲載サービス求人掲載完全無料
    エン転職へのスカウトメール通常10通を20通で提供
    コスト削減サービス成果報酬手数料50%を20%割引
    補助金申請代行サービス申請時着手金10%割引
    採用ホームページ制作サービス採用ホームページ作成 通常5万円が2万円で提供
    贈答花割引サービス贈答花のご注文全品5%割引
    経理アシスタントサービス経費精算書や決算書の作成10%割引
    iPhone・Pixel修理代金割引サービス各種修理代金1,000円割引
    航空券割引サービス国内の旅行券が最大30%割引
    就業規則・36協定就業規則・36協定の作成費用20%割引

    SBS Premium Card(DPB)は、上記のように多くの優待サービスが付いています。

    「助成金申請代行サービス」「補助金申請サービス」など創業時にうれしい付帯サービスもあるので、法人設立初年度に法人カードを検討している方にもおすすめです。

    サービスによっては元の料金が高いため、割引率以上にお得な優待サービスも多いです。

    まとめ

    SBS(DPB)法人カードは【新規会員の受付を終了】しました。
    以下は参考情報としてご覧ください。

    SBS Premium Card(DPB)はデポジット型という珍しい仕組みで、審査合格への期待値が高いカードです。

    • SBS Premium Card(DPB)はデポジット型クレジットカード
    • デポジット型なので審査に合格しやすい
    • デポジット額に応じて限度額を簡単に引き上げられる
    • スペックもポイント還元や旅行保険など魅力的
    • とくに優待サービスが凄い

    スペックもポイント還元や優待サービスなど充実しており、実用性もしっかり兼ね備えている救いの1枚です。

    審査が不安な方・個人のクレヒスの問題で審査に通らない方には、プリペイド型法人カード「Bizプリカ」のご検討をおすすめします!


    • プリペイド型(事前に利用分を入金する)なので与信審査なし
    • 1枚月額110円と格安で法人カードが作れる
    • 発行可能枚数は無制限
    Bizプリカ公式サイト
    Bizプリカは法人向けプリペイドカード!評判・メリットは?仮払金・小口現金効率化を目指す、運営会社にインタビューもしてきました!
    法人・店舗ビジネスにおける小口現金・現場の立替金に対して非常に使いやすいカード「Bizプリカ」の紹介・運営者会社のTOMOWEL Payment Service株式会社に迫るインタビュー記事です!
    デビット・プリペイドカード 法人カードの券種紹介

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    有料のゴールドもありますが、ビジネス関係の特典は共通しているため、空港ラウンジ等の特典が不要なには「一般カード」でOKです。

    (上位のカードはなんとなく使いこなせないかも…年会費は無料がいい!)という方にオススメできる1枚。

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